自己紹介

埼玉県, Japan
2004年にカルチャーセンターで羽山るみ氏に出会い師事。その後音声学を中心に丸山繁雄氏に師事。2006年地元さいたまのアコースティックハウスジャムで最初のライブ活動を行い、2009年渡英。語学を学ぶと共に、ボイストレーナーヘザーマイヤー氏に師事。以降新宿ジャズスポットJや、銀座の老舗スウィング、六本木サテンドールなどでもライブを行う。歌詞を大事に歌う事、スウィングする事をモットーに音楽活動をしている。

2018年2月23日金曜日

新宿jazz spot J ライブ御礼

新宿Jライブお越しくださいました皆様、ありがとうございます。心より御礼申し上げます。


さて初共演の佐藤浩一さん、とても楽しく共演させて頂きました。伴奏の方にわたしは何を求めているのだろうと、今回改めて考えました。結局は、日々の練習が生きてくる訳だから、自分自身の問題がとても大きく関わるところになるのですが、伴奏の方によって、普段の練習の成果を引き出してくれる場合と、全く何も出すことができなかったと言う事もあるので、勿論普段の練習の大切さは言うまでもないのだけど、そこから一歩前に引っ張ってくれる伴奏者を求めているのかな。これは、他力本願的な考えだけでもないつもりです。


イントロの8小節の中に充分にドラマティックな展開があると、さて、私はどうする?なにしたい??そんな風に考え、イメージして歌い始めるだけで、歌は変わります。そういう自分の中で生まれる変化を求めているのかな。


終わりなき追求が必要。そんなものと出会ってしまったなぁ。。。



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