自己紹介

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埼玉県, Japan
2004年にカルチャーセンターで羽山るみ氏に出会い師事。その後音声学を中心に丸山繁雄氏に師事。2006年地元さいたまのアコースティックハウスジャムで最初のライブ活動を行い、2009年渡英。語学を学ぶと共に、ボイストレーナーヘザーマイヤー氏に師事。以降新宿ジャズスポットJや、銀座の老舗スウィング、六本木サテンドールなどでもライブを行う。歌詞を大事に歌う事、スウィングする事をモットーに音楽活動をしている。

2019年6月6日木曜日

ただつらつらと

誰かがさして理由もなく自分をとても好いてくれる時、嬉しいというより寧ろ居心地が悪い思いを感じることがある。男性からのその気持ちは、居心地の悪いものではないが、女性からのそれは、少し戸惑いの様なものを感じる。

この機会になんでだろうと考えてみた。ここからは、本当に題名の通り、私の勝手な思い込みかもしれないものをただつらつらと書いこうと思う。

まず、同性のそれは、大抵の場合、ただの誤解である。私は特に素晴らしい人間でもなければ、逆に極悪人でもない。人から極端に好かれるのも嫌われるのもどちらもたぶん単なる誤解である。ゆりっぺ大嫌い!!の場合は、何かしらの最初の印象が悪かったのかもしれない。その場合、私を知っていくうちに、普通になっていくと思われる。しかし、逆にゆりっぺ大好き!!から入った場合は、私の悪い部分が見えてきて、嫌い!!になる危険性をはらんでいるから、居心地の悪い思いがするのかもしれない。

とはいえ、いつも私が思うこと。嫌い嫌いも好きのうち。これは本当にそうだと思う。愛の反対は、憎しみでも、嫌悪でもなく、無関心だと。。

天声人語風に603字でまとめてみました。(嘘です。笑)

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