自己紹介

埼玉県, Japan
2004年にカルチャーセンターで羽山るみ氏に出会い師事。その後音声学を中心に丸山繁雄氏に師事。2006年地元さいたまのアコースティックハウスジャムで最初のライブ活動を行い、2009年渡英。語学を学ぶと共に、ボイストレーナーヘザーマイヤー氏に師事。以降新宿ジャズスポットJや、銀座の老舗スウィング、六本木サテンドールなどでもライブを行う。歌詞を大事に歌う事、スウィングする事をモットーに音楽活動をしている。

2015年7月28日火曜日

Club t 初出演

六本木は、私の青春!!と言っても過言ではないほどに、縁がある街です。20年以上経ってまたこうして別な縁で来る事が多くなるというのも、なんだか不思議だなぁ~。Club tお越しいただいた皆様、ありがとうございました。tはとてもロケーションがよいお店です。東京タワーと、スカイツリー間違ったけど、tの大きい窓からみえます。(これには理由あり。Club t に行っていただけると、理由が少し!?わかると思います。


夜の六本木の街を歩いていると、気持ちだけタイムスリップします。いろいろな思いでが沢山フラッシュバックしてきます。

みなさん私の青春時代のお話聞きたいですか???










わかりました。では、少し。







六本木スクエアビル、瀬里奈ビル、日拓ビル(今はどのビルもあるのか不明ですが。)この辺りはすべてディスコや、クラブがあるビルでした。そのあたりの黒服の方とはほぼ知り合いで、だいたいのお店、顔パスで入場できたので、電車賃だけを握りしめて繰り出していました。勿論オール!!

ある日、中国のマフィア風の人に見初められ、通訳の方が、あのお方があなたを気にいったと言っています。一緒に来てください。とかなりしつこく誘われました。もう拉致されるんじゃないかというくらいの勢い!!そのあたりの黒服のお兄さんとはだいたい知り合いだったので、このピンチを救ってくれたのは、黒服のお兄さん達でした。いやいや、本当にいろいろありました。今考えれば、危ない事沢山してたけど、何事もなく今こうして無事だったのはやっぱりご先祖様のお力のおかげでしょうか。



六本木ゆりっぺ青春篇、好評とあれば、第二弾もお届けしたいと思います。笑





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